よくある質問

通常朝夕2回食事ですが、一日一回の訪問で大丈夫ですか?

はい、今までの経験からして、大丈夫です!と言い切れます。
一気食いする子もまれにいますが、猫はチビチビと気が向いた時に食べる「ながら食い」がほとんどなので、心配いりません。 一気に食べてしまう猫には、タイマー給餌機をセットするのもひとつの手です。
通常、ドライフードを主食にしていれば、お留守の時の食事も一層安心ですね。
シッターをお願することが初めてで心配な場合は、初回に限り1日2回の訪問もお受けいたします。
ただし、その場合は料金も2回分となりますのでご了承ください。

訪問時間は指定できますか?

「午前中」、「午後」、「夕方」などのある程度のご希望の時間帯にはお伺いできますが、時間指定は交通事情や前後のシッティング状況などもあり、お約束ができません。
基本的には、ご出発時間とお帰りのお時間から調整してお伺いいたします。また、基本の訪問時間帯は午前9時から午後6時の間で、早朝・夜の訪問は基本的にはお受けしておりません。年末年始やお盆などの繁忙期間はお伺いする時間帯がずれることもありますので、お出かけの際に多めにフード・水をご用意いただくようにお願いしております。

とても神経質で怖がりの猫です。ストレスを与えないようにシッティングしてもらえますか?

もちろんです。そういう子のためにキャットシッティングサービスを始めました。 こうした気の小さい猫は、動物病院やペットホテルに預けると悲惨なことになります。おうちでお留守番していれば、自分のテリトリーで安心していられます。
怖がりで出てこないような猫さんの場合は、お世話も速やかにそっと済ませ、排泄物の様子とフードの食べ具合で猫の健康を確かめています。猫さんがストレスを感じずにいつも通りの生活ができるようにサポートするのがシッターのお仕事です。
意外と思われるかもしれませんが「うちの子は人見知り」と言われた猫さんの大半が、慣れるとものすごい甘ったれです。 この辺はお客様の知らない猫さんの二面性というものかもしれません。

訪問中に物を壊したりした時は弁償してもらえますか?

万一の場合に備え東京海上日動火災保険株式会社の超ビジネス保険(損害賠償保険)に加入しています。
その万一がないようシッター時は細心の注意、確認を元に大切なご家族となる猫さんたちのお世話に当たるよう心がけています。
あくまでお願いですが、花瓶や陶器など猫さんが倒して壊れるようなものは、猫さんの行動範囲に出して行かないようにしてください。

留守中に猫が病気になったら、動物病院に連れて行ってもらえますか?

お留守中の猫さんの異変は、速やかにお客様に連絡をいたします。必要であれば、病院に連れていきます。お客様とご連絡が取れない場合は、シッターとかかりつけ医の判断で病院へ連れていくこともあります。そのために打ち合わせ時、かかりつけの動物病院やキャリーケースの場所をお伺いします。通院料金・交通費・延長料金は後日精算させていただきます。。 ご心配でしたら、動物病院にシッティングサービスを依頼しているとお伝えください。

ワクチンを接種していませんが、シッティングに来てもらえますか?ペットホテルでは断られてしまいました・・・。

はい、ワクチンを接種していない猫ちゃんのお世話もお引き受けしております。ただし、現在感染症が発症している猫ちゃんに関しましては、残念ですがお断りしております。

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